不祥事もみ消し事件の首謀者はリコーマイクロエレクトロニクスの戸田


事実確認協力依頼


(リコーや三洋のような一流企業でも人権侵害のような不祥事は揉み消そうとし調べない)


1993年12月、鳥取市のテスコという工場をクビになった。

鳥取市のリコーマイクロエレクロニクスの戸田が、テスコの元請けの鳥取三洋電機リビング事業部の北村をそそのかし
北村さんがテスコの社長をそそのかし、僕をクビにしたらしい。

テスコの社長から「リコーの元バイトの僕が、リコーに報復した」という噂を聞いた。
(この噂は僕の悪口とは言えないようだ。この噂を聞く前後に周囲の一部の人が僕に非常に礼儀ただしい態度を取った)

この噂は、リコーの戸田→三洋の北村→テスコの社長 と伝わったらしい。

戸田は、定年になる歳でもないのにリコーに在職してないそうだ。

戸田は僕の件で秘密裏にクビになったのでしょうか?

(1990年当時、戸田は出荷部門の係長)

戸田の退職理由が分かれば連絡お願いします。
←これが分かれば「こんな事があるはずない!」という集団心理に翻弄された多数のリコー社員の愚かな失態が聞けると思うが・・・

米村アキラ メール


鳥取市の社会人の5人に1人はリコーマイクロ社員に知人がいるだろう。「戸田さんは僕との件でクビになったのですか?」と鳥取市のあちこちにメールで尋ねているが、今のところ連絡がない。鳥取は「人権先進県」を標榜している胡散臭い町だからなー


不祥事の揉み消し責任者は、元担当者の井上和男・現経営戦略室部長だろう。


井上和男さんが掲載されている記事


リコーマイクロエレクトロニクス検索結果には多くの問題のあるページが上位表示されている。

この検索結果に黙りを決め込むリコーの不自然さ。

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リコーの戸田さんが鳥取三洋の北村さんをそそのかして僕をクビにしたという単純な問題ではない。複雑な問題らしい。

リコーを通じて、当時山陰最大の工場だった鳥取三洋に僕の過去が伝わって、以下の異常事態が起きたらしい。


鳥取三洋<ラジオ体操中断>の疑問 

ラジオ体操中断当時、鳥取三洋は山陰最大の工場


疑問:1993年鳥取三洋のラジオ体操中断は、下請けの工員僕(米村)のラジオ体操不参加の影響か?(ラジオ体操中断当時僕は34歳だった)


この疑問は鳥取市出身の茨城県の人が調べてくれた。



茨城県のAさんからのメール(2004/11/7)   Aさんはラジオ体操中断当時、鳥取市に住んでいたそうです。「いとこ」とは元三洋社員

 ・・・・・・先日の帰郷で、私の親類に幾つかの疑問点を聞いて見ました。・・・・・・ラジオ体操については、やはり私のいとこが知っていました。中止の決議は総務部?など当時の社員課で発案されたもののようで、どうもある人が体操をしないことが間接的に他の従業員に影響し、その人がしないなら自分もしない、というような雰囲気があったためだそうです。・・・・・・当時はどこの会社もラジオ体操をやるのが普通の風潮としてあったようですが、このようにあえて世間にとらわれない社風作りを社長自らが考え、この議案が承認されたようです。ただ、残念ながらそのある人が誰かははっきりしません。組み立て?の男の人、もしくは現場(と言っていました)の男の人で、三洋傘下の会社の工員、三洋の正社員ではないと。人事部は、その人の真面目さを買い正規採用したいとも考えていた、との噂があったそうです。比較的若い男性のようです。・・・・・・

・・・・・・米村さんの堅実な洞察力に間違いはないと信じておりますので、また情報がありましたらご連絡させていただきます。少しお時間をください。それと、私のメールの内容を米村さんのホームページに載せる件ですが、私の方は結構ですよ。・・・・・・


なぜか、その後Aさんは、僕からのメール受信拒否の措置を取ったようだ。真相を知って関わりを恐れたのだろうか?



鳥取三洋の担当者は「ラジオ体操は中断していない」と嘘を言った。

他の三洋社員は「ラジオ体操は中断した」。

鳥取三洋電機は社名を三洋電機コンシューマエレクトロニクスに変更。今後、パナソニックに統合される予定。


1993年の一連の不可解な出来事は、出身校の馬鹿高校の体制に逆らって創立以来の一番という評価というか高校時代の特殊な評価が原因では?と推測した。

高校時代の担任に、高校の時の事を聞きに行くと、「君は一番ではなかった。普通だった」と予想通りのことを言われた。「君は普通」として異常な出来事を揉み消したい心理だろう。進学クラスが2クラスもありながら受験勉強したのは僕一人だったはず。
ほかの生徒は馬鹿高校の中学生レベルの授業を従順に聞き、推薦で大学に進学した。


「同志社合格は創立以来最も高い偏差値の大学でしょう?」「おぼえてない」。当時、国立、早慶に合格者は出しておらず、担任が嘘をついているのは間違いない。

高校の時の評価が原因で取り返しのつかない重大な事態が発生し、これをもみ消すために担任が嘘をついていると考えるのが妥当である。